AbsListView.ScrollEventArgs クラス
定義
重要
一部の情報は、リリース前に大きく変更される可能性があるプレリリースされた製品に関するものです。 Microsoft は、ここに記載されている情報について、明示または黙示を問わず、一切保証しません。
Scroll イベントのデータを提供します。
public class AbsListView.ScrollEventArgs : EventArgs
type AbsListView.ScrollEventArgs = class
inherit EventArgs
- 継承
-
AbsListView.ScrollEventArgs
注釈
このページの一部は、によって作成および共有され、に記載されている条件に従って使用される作業に基づく変更です。
コンストラクター
| 名前 | 説明 |
|---|---|
| AbsListView.ScrollEventArgs(AbsListView, Int32, Int32, Int32) |
スクロール コールバックによって提供されるイベント データを初期化します。 |
プロパティ
| 名前 | 説明 |
|---|---|
| FirstVisibleItem |
スクロール コールバックによって提供される最初に表示される項目の位置を取得します。 |
| TotalItemCount |
スクロール コールバックによって指定された項目の合計数を取得します。 |
| View |
スクロール コールバックによって提供されるビューを取得します。 |
| VisibleItemCount |
スクロール コールバックによって提供される表示される項目の数を取得します。 |