TransSubscription.SubscriberDatasource プロパティ
定義
重要
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非SQL Serverサブスクライバーの場合、OLE DBプロバイダーが理解するデータソースの名前。
public:
property System::String ^ SubscriberDatasource { System::String ^ get(); void set(System::String ^ value); };
public string SubscriberDatasource { get; set; }
member this.SubscriberDatasource : string with get, set
Public Property SubscriberDatasource As String
プロパティ値
最大4000個のUnicode文字まで対応できる String 値。
注釈
SubscriberDatasourceプロパティは非SQL Server加入者のみに設定されるべきです。
SubscriberCatalogの値はOLE DBプロバイダーの初期化を目的としたDBPROP_INIT_DATASOURCEプロパティとして渡されます。
SubscriberDatasourceプロパティは、sysadmin固定サーバーロールのメンバー、db_owner固定データベースロールのメンバー、またはサブスクリプションを作成したユーザーのみが取得可能です。
SubscriberDatasourceプロパティは、sysadmin固定サーバーロールのメンバーかdb_owner固定データベースロールのメンバーのみが設定可能です。
SubscriberDatasourceの取得はsp_helpsubscriptionを実行するのと同等です(Transact-SQL)。
設定 SubscriberDatasource は、 sp_addpushsubscription_agent(Transact-SQL) または sp_changesubscription(Transact-SQL)を実行するのと同等です。